走る場所がない人のコースの見つけ方。

健康
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健康のために走りたい。

しかし、田舎ならまだしも、駅から近い住居の場合、まわりに走るような場所がない場合があります。

そういった場合、どのような場所で走ればよいのか。

そして、どのように見つければよいのか。

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避けた方が良い場所

危険な場所は避けよう

危険な場所で走っていると事故の可能性があります。

普通に走っている限り、車側が確認しないといけないので、こちらに責任はないとはいえ、そもそも轢かれたくないわけです。

あまりに住宅街で、交差点を何度も通過するコースは毎日使う走るコースに使うのは走るのはおすすめしません。

こうゆう場所なら走りやすい

河川沿い

河川沿いは最も走りやすい場所の一つです。

まず、コースが長いです。

走るだけにかぎらず、自転車等のコースとしても非常に優秀です。

景色も良いので最高の走るコースになるでしょう。

公園

公園は走りやすいスポットの一つです。

しかし、なかなか走るのに適したサイズの公園がないのも悩みどころです。

小さい公園でも、公園内の通路が円になっているとことを探して、ぐるぐると周るのも手です。

日中なんかの人通りや、公園内の人が多い時には走りづらいですが、早朝なんかは遊具で遊んでいる子供やそれを見守る親なんかもおらず、快適に、そして安全に走れます。

学校の周り

都会であれば大抵近くに学校があります。

学校とゆうのは広くて大きいわけです。グラウンドがあり校舎があり、プールなんかもあります。

そして、大抵の学校は塀があります。

車の出入りも数えるほどしかありません。

走るのには格好の場所といえるでしょう。

問題は、放課後なんかの時間では校外を走っている学生に交じることになります。

変なトラブルが起きないようにその時間帯は避けた方が無難かもしれません。

早朝がおすすめですが、部活の朝練してる学生なんかもいるので、本来の学校としての機能の邪魔にならないように走るのがおすすめです。

まとめ

いかがでしょうか、走る場所が見つかりそうでしょうか。

やはり、大きな場所の周り、例えば東京であれば皇居なんかもあります。

グーグルマップなんかを使いながらうまく見つけてみてください。

特に、車に注意です。

疲れているときはまわりへの注意が散漫になります。

それでは良い走り生活を。

以上、ヒラマンでした。

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